こんにちは!S-tech 齋藤です!

日曜日の暑さ、尋常じゃなかったですね(^^;)

久々に38度とか見ましたよ。

今週も暑さに負けずはりきって営業中です!(^^)

今日は飛び石の様々な形を含めてご紹介です。

まずは新潟市東区のお客様でダイハツ・ムーブです。

ムーヴ 2016 8 8

コンビネーションタイプで中心から放射線状に何本もヒビが入っています。

放置するのは非常に危険なタイプです。

続いては新潟市江南区のお客様でホンダ・アコードです。

アコード 2016 8 8

こちらも横に1本線プラス上斜めに2本伸びてるタイプです。

フロントガラスの端部分などは伸びてしまう可能性の高いヒビです。

続いては新発田市のお客様でトヨタ・ハリアーです。

ハリアー 2016n 8 8

ムーブのヒビに似たタイプです。

中心から隠れヒビと言われるルーペを使わないと見えない小さなヒビが入っている場合が多く、

しっかりとした見極めをしながらリペアしないと後々伸びてしまう可能性もあります。

続いては新潟市中央区のお客様でスバル・レヴォーグです。

レヴォーグ 2016 8 8

一見、小石の当たった打点だけに見えますが洗車後のご依頼の為、水分が入って小さなヒビが見えない状態です。

専門店の当店ではこのような小さなヒビでも見逃しませんよ(^^)

最後のご紹介は新潟市東区のお客様でトヨタ・レジアスエースです。

レジアスエース 2016 8 n8

目玉状のブルズアイブレイクと言われるヒビに近いたいぷです。

このタイプはリペア痕が一番残らないタイプなのですが、反面で不純物が一番混入しやすいタイプです。

不純物が沢山ヒビの中に入ってしまうと見栄えや強度にも悪影響がありますので危険なヒビと同様、

早めのリペアをお勧めします。

ありがとうございましたm(__)m