こんにちは!S-tech 齋藤です!

毎朝の冷え込み。着々と冬が近づいてますね。

もう少しで朝方などは放射冷却でフロントガラスが凍る時期になります。

飛び石ヒビをそのままリペア修理せずに放置していると、ヒビ内部に水分が入りその水分が凍って膨張。

結果的にフロントガラスが割れてしまいます。

寒くなる前にリペアしましょうね(^^)

それでは今日のご紹介1件目はレクサスのお客様から。

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リペア痕の一番残らないタイプのヒビですが、逆に水分が一番入りやすいヒビでもあります。

早めのリペアで大正解ですね(^^)

続いてはホンダ・N-BOX のお客様です。

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こちらはいつ伸びてもおかしくない危険なヒビでした。

小さいからと放置するのは結果的に割れてしまい、高額なフロントガラス交換になってしまいます。

続いては日産・エクストレイルのお客様です。

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表面の欠けも大きく、少し複雑に割れていますが問題なくリペア可能です。

もちろんリペア後は車検にも合格させることができます(^^)

続いてはホンダ・ライフのお客様です。

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今月車検とのことでご依頼頂きました!

1年以上前のヒビだそうで、なかなか特殊樹脂が入ってくれずに少し苦労しましたが無事完了!

あまりにも古いヒビは不純物などが混入して綺麗にならない場合もありますので、早めのリペアをおすすめします。